舞えないパンダはただのパンダ

† †(d´◔‿ゝ◔‘)b† †

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    と、いうわけで。シーズン8終盤&第5回関西シングルFESTA使用構築です。
    FESTAの方は7勝4敗で悲しみの予選落ちとなってしまいました。普段は結果を残してない構築はほとんど記事にする気が起きないのですが、この構築に関しては、シングルレートの方で初のレート2200を突破することができた構築ということもあり、筆を取るに至りました(最高&現在レート2205)。

    それでは。使った並びは以下になります。

    ニョロトノオムスターメガユキノオー
    カバルドンファイアローゴチルゼル



      技1 技2 技3 技4 持ち物 特性 メガ特性
    ニョロトノ ねっとう アンコール ほろびのうた まもる だっしゅつボタン あめふらし  
    オムスター なみのり ハイドロポンプ げんしのちから れいとうビーム こだわりメガネ すいすい  
    ユキノオー ふぶき ギガドレイン やどりぎのタネ まもる ユキノオナイト ゆきふらし ゆきふらし
    カバルドン こおりのキバ じしん どくどく なまける ゴツゴツメット すなおこし
    ファイアロー ブレイブバード おにび ちょうはつ はねやすめ ラムのみ はやてのつばさ
    ゴチルゼル サイコキネシス めざめるパワー氷 でんじは トリック こだわりスカーフ かげふみ

    私がこれまで雨を使い続ける中で、一つ感じたことがありました。
    それは、ノオー+高耐久地面の並びってめちゃくちゃ強くないかな?
    と、いったものです(雨とはなんだったのか)。
    私が過去に使用していた並びである、ノオーイノムーやノオーマンムー。一見タイプが被ってるくそみたいな並びですが、実の所はかなりサイクルを回しやすく、非常に扱いやすい並びでした。理由としては、マンムーやイノムーが主に苦手とする草や水に対してノオーが圧倒的に有利になることができ、ノオーが苦手とする物理の超高火力物理や岩に対して地面タイプを持つイノムーマンムーが有利に立ち回ることができる、といったものがあげられるでしょう。
    ある程度の弱点は補完しつつ、等倍タイプに対しては圧倒的数値と天候ダメージでじりじりと有利に立ち回ることができる。そのような並びでした。
    ただ、どうしても氷タイプがかぶっている以上色々なタイプの技が一貫してしまいます。主に氷タイプの弱点ですね。

    氷タイプが弱点ならば、氷タイプを消せばいいじゃない!

    ということで辿り着いたのが、最近流行のカバルドン。これが一応の構築のスタート地点です。

    あとは、ノオーカバにトノスターを突っ込んで、色々な所を色々と誤魔化すように補間を組んで構築の完成となりました。

    コンセプトとしては、ノオーと相性のいい雨で相手を威嚇しつつ、基本はノオーカバによる天候サイクルで相手を削って崩すといった形の構築となっています。

    それでは、いつもどおり並び順での個体紹介です。

    ニョロトノ
    ニョロトノ
    特性:あめふらし
    持ち物:だっしゅつボタン
    技:ねっとう/アンコール/ほろびのうた/まもる
    実数値:191-×-132-110-120-104

    ニョロトノ枠。最近はヤケになった時か余程刺さっていない限り出さない。
    もう面倒なのでトノスターノオーに関してはこちらの記事無限氷結雨【ノオートノスターゲンガー】を参照してください。

    オムスター
    オムスター
    特性:すいすい
    持ち物:こだわりメガネ
    技:なみのり/ハイドロポンプ/げんしのちから/れいとうビーム
    実数値:150-×-145-182-90-104

    オムスター枠。上に同じ。

    ユキノオーメガユキノオー
    ユキノオー
    特性:ゆきふらし→ゆきふらし
    持ち物:ユキノオナイト
    技:ふぶき/ギガドレイン/やどりぎのタネ/まもる
    通常実数値:191-×-119-112-132-80
    メガ実数値:191-×-149-152-154-50

    いつものやどまもノオー。炎技を持たない電気タイプ、クレセポリゴンなどの耐久、水タイプ全般、地面、ドラゴンなどを一気に引き受けるポジション。構築単位で重い気合玉を持ってるボルトや眼鏡を持ってそうなドラゴンを体力消費が激しいとはいえかなり安定して処理できるのは強み。

    カバルドン
    カバルドン
    特性:すなおこし
    持ち物:ゴツゴツメット
    技:こおりのキバ/じしん/どくどく/なまける
    通常実数値:215-132-187-×-93-67

    割と普通のHBカバルドン。地面枠。ゴツメ枠。地面枠と銘打っては見たものの、電気に勝てるかって言われるとあんまりそうでもないのが悲しい所。特殊の相手をノオーに丸投げしつつ、ノオーで相手をしにくいほぼ全ての物理ポケモンを削り取っていく。グロパンガルーラには殺されるものの、後続のアローと合わせて冷パン撃たれようがアクテ撃たれようがほとんど1:1交換で処理できるのが強み。天候を扱う上でネックになってくるリザードンは、後述のアローと組み合わせることでほぼ全ての型に対応することができる。
    技構成に関しては、安定の地震と怠ける。また、あまりにもマンダが重かったのでサブウェポンとして氷の牙を選択した。一時期はアローガモスリザ辺りを意識して封じにしていたが、立ち回りでカバーできると判断したため封じから牙への変更となっている。そして、最後のスペースには非常に一貫性を取りやすくかつ構築全体と相性のいい毒を採用した。基本的に呼ぶポケモンにはナットレイ以外毒が通るのでかなり扱いやすかった。あくびや吹き飛ばしは起点回避としては優秀な技であるが、相手のサイクルを回してもこちらは不利になることが多いと感じたため、これらは非採用とした。

    起点回避は立ち回りで行うという強い意志を持つことが大事。

    数値の調整に関しては特になし。割と実数値調整には拘る方ではあるが、HB削ったらメガバシャの膝の乱数ずれるよって言われたらまあ削れるわけがない。後出しするとたまにゲージが黄色になって焦るのはカバルドンあるあるだと思う。

    拘っていないほぼ全ての物理に対して後出しがきくが、キノガッサには手も足も出ないので注意。特にポイヒガッサはどう頑張っても無理。ノオーアローゴチルで起点にならない立ち回りを心掛ける必要がある。


    ファイアロー
    ファイアロー
    特性:はやてのつばさ
    持ち物:ラムのみ
    技:ブレイブバード/おにび/ちょうはつ/はねやすめ
    通常実数値:183-102-101-×-124-147

    今回の地雷枠その1。技構成はゴツメアローそのもの。持ち物ラムだからってこれのどこが地雷なのかと思う人は、実数値をよく見て欲しい。
    そう、なんとこのファイアロー。

    †慎重HDベースファイアロー†

    採用の流れとしては、

    ジャローダ絡みやキノガッサに対する安定したポケモンが欲しい

    カバがゴツメ持ってるけどゴツメアローの技構成の奴にラム持たせたら安定しそうだな

    HBアロー使ってたらリザYに燃やされてイライラする

    HBはカバいるからいらないしこれもう慎重HDにして滅ぼすワンチャンあるだろ

    慎重アロー爆誕

    こんな感じ。

    当初の仮想敵は、リザY、ガッサ、ジャローダ辺りでした。が。
    ダメージを計算してみたらなんか無振りスイクンの熱湯が中乱数2発だったり(羽連打で体力が減らない)、控えめCぶっぱのサンダーの10万ボルトを羽補正なしで高乱数耐えしたり、ポリンゴのDLでAを上げさせつつ完璧に受けきったり、ニンフィアやサーナイトも後出しから平然と受けたり、ガルドのC222シャドボもなんか羽で体力が減らなかったりと、気が付いたら意味不明な強さを持つポケモンとなっていた。

    技構成はゴツメアローと全く同じ。ただ、Dに厚めに振っていることで、HBゴツメアローよりも相手の耐久型に対して非常に強く立ち回ることができる。
    調整に関しては、最大限までHを伸ばしつつ8n-1に調整、Bのラインは無振りカバルドンの地震を火傷込みで確定2耐えまで落とし、Sを4振りで最速81族抜きへ調整。そして、余りのほとんどをD、余った4をAに振るといった感じ。
    ちなみに、HDに関しては、C233リザYの晴れ放射を確定2耐え、C194サンダーの10万ボルトを羽休めしていない状態で乱数上二つ切って耐え、といった程度の耐久があります。

    持ち物に関しては、ジャロガッサ意識のラムではありましたが、予期せぬところでものすごーく発動回数が多かったため、これで正解だったと思います。
    耐久型に後出しした時の毒や麻痺のカット、化身ボルトの悪あがきの電磁波、相手の特殊技の追加効果、これら全てを一回カットできるというだけで、かなり有用な持ち物でした。
    というか、ほぼ毎試合ラムが発動していたので、間違いなく強い持ち物だったと思います。
    ちなみに、シングルFESTAではラム持っているのにもかかわらず技の追加効果だけで2回麻痺になりました。
    まあ、特殊技に対して居座って羽休め連打をすることが多いので、追加効果発動も仕方ないと言えば仕方ないが、ラムを持っているのにもかかわらず状態異常になってしまうというのがこのポケモンの唯一弱い点だった。

    追加効果さえ引かなければ個人的に今シーズン最強ポケモン。

    ゴチルゼル
    ゴチルゼル
    特性:かげふみ
    持ち物:こだわりスカーフ
    技:サイコキネシス/めざめるパワー(氷)/でんじは/トリック
    実数値:175-×-119-115-131-126

    地雷枠その2。受けるをかち割りつつガブとかマンダに厚くしたかった。
    技構成は、バナや格闘に撃てる安定したメインウェポンのサイキネ、トリック後の起点回避や、先発ゲンガーなどとの偶発対面用に電磁波、影ふみとの相性もいい安定のトリック、そして、微妙に重いガブグライマンダに上から突き刺していけるめざ氷となった。
    調整は、Sをスカーフ込みで最速マンダ抜きまで確保して、Hをブッパ手前の16n-1、残りをマンダの捨て身の乱数をできるだけ減らすためにBへ突っ込んだ。
    撃ち分けることでカバノオーアローを突破できるポケモンや霊獣ボルトやマンダ、電磁波を入れたいポケモンが相手に見えた場合は積極的に出していく。撃ち分けるポケモンに対してはスカーフを押し付ける事で裏2匹の受けまわしでほぼ勝てるようになる点がポイント。早々にスカーフを押し付けてしまった場合、その時点でほぼゴチルは機能停止するので、相手の裏にゴチルで何とかする必要があるポケモンがいる場合は大人しく引く立ち回りが必要となることもあった。
    影ふみとスカーフによるごまかし性能が非常に高く、構築のラス枠に入ってくる際に押し付けられる無理難題を大体解決してくれた。あまりにもごまかし性能が高すぎて、ノオーカバアローゴチルという選出をしたくなってしまうのだけがネック。
    このポケモンをひねり出すため構築相談に付き合ってくれたナイルさんに感謝。

    基本選出は

    安定してサイクルを回せそうならばノオーカバアロー

    サイクルを回していたら受からない可能性がある場合はゴチル+ノオーカバアローから2匹

    となる。

    雨?

    雨は、まあ、刺さってたら、出します、よ。

    正直裏が安定しすぎてて無理してトノスターを出さなくてもいいって感じですね。
    雨選出で楽に勝てるならば雨を出すべきではありますが。

    雑感としては、ファイアローが安定したヤンキー行動(サンダー対面で鬼火など)をとることができたおかげでアドを取りやすく、また、ノオーカバが非常に安定していたためサイクルも回しやすい構築でした。ノオーカバの並びは間違いなく強いと考えていましたが、これに関しては本当にその通りで、ノオーが勝てない生き物にはカバ、カバが勝てない生き物にはノオー、といった理想のサイクル戦を繰り広げることができました。また、ノオーカバの特性の相性も良く、常に相手を削り続けることができるのは非常に楽しかったです。
    問題としては、ノオーカバのSが遅い点と、アローが特殊相手に再生連打をする点から、運負けの誘発をしやすくなってしまっているといった所でしょうか。あとはカメックス無理。

    今回は、レートインフレ状態とはいえ、2200を突破できたことは非常に嬉しかったです。しかし、やはりその構築でオフの予選を抜けれなかったことも非常に悔しかったので、これを励みになんやかんや楽しんでいきたいと思います。

    ちなみに、これは余談ですが、この構築。メガを考慮しない場合の種族値平均が、500.5だったり、まあ見ればわかるんですけどメガ枠がユキノオーっていう弱そうなポケモンだけだったり、準伝600を1匹も採用していない(縛ったわけじゃないけどなんか気が付いたら強いポケモン全部消えてた)構築だったりします。ガルモンと言われるこんなゲームですが、こんなパワーを感じない弱そうな構築でも一応勝てるんだよって言う事の証明になっていたら嬉しいなーと思います。

    何かありましたらブログなりツイッターなりに言ってもらえれば反応すると思います。
    それでは今回はこれにて。














    ∥∥∥\( ´◔‿ゝ◔‘)/∥∥∥雨雨降れ降れWWWWWザーザーザーWWW


    ( ˘⊖˘) 。o(まてよ、雨の選出率って……)
    |舞えないパンダはただのパンダ|┗(☋` )┓三
    ( ◠‿◠ )☛気が付いてしまったか。貴様は重力雨ハイドロポンプの餌になってもらおう
    ▂▅▇█▓▒░('ω')░▒▓█▇▅▂うわぁああああああ

    ばいばい
  •  2015/03/17 シングル構築  Comment (12) Trackback (0)
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    コメント

    ノオーカバ良いですよね。以前の記事を参考にさせてもらい、ノオートノスターできついバシャーモ対策に入れてました。

    ノオーの配分ですが、以前よりSを落としてBに振った理由は何でしょうか?もっとDに振る選択肢はないでしょうか?

    Re: タイトルなし

    コメントありがとうございます。
    ノオーカバはどちらも鈍足という事を除けば、本当に使いやすく強い並びでした。

    ノオーに関して、Sを落とした理由は単純にユキノオーの素早さを無理してあげる必要がなくなったと感じたからですね。
    削ったSをBに割り振った理由としては、ガブの逆鱗やガッサのマッパの乱数がずれるからといった理由からですね。D方面は、今の数値でも低火力不一致4倍技やボルトの気合玉やゲンガーのヘドロ爆弾などは一発耐えるのでこれ以上振る理由はあまりないかと思います。振ったとしてもDではなくHの方面に振った方がいいのではないでしょうか。

    こんな感じですね。

    レート2200おめでとうございます!

    基本選出は雨ではないという点で、雨の2体をスタンパにカスタムするという選択肢はどう思いますか?

    雨の選出が少ない+メガカメが重いなら、いっそノオーカバアローでサイクル回せない部分に厚くするとか。
    それとも、雨選出の可能性で圧力をかけられているし、雨2体ありきのノオーカバアローだと考えているのか。

    その辺りをお聞きしたいです。

    こんにちは

    楽しく拝見しました。三天候ってものすごくつよそうですね。

    わたしもトノスターを使っているのですが、最近オムスターの波乗りでサンダーが落ちなかったり、オムスターが一加速したバシャーモに抜かれたりといった悲しみを味わうことが増えてきました。

    つきましては、kameさんの構築をパクリ、もとい参考にさせていただきたく思います。

    Re: タイトルなし

    ありがとうございます。

    トノスターを切るという選択肢は、ありかなしかと言えば一応ありだとは思います。

    カメックスについては半ば切っている所もあるのでそこは割とどうでもいいのですが、トノスターの代わりにスイクン辺りを追加、そこにメガ枠をもう一匹加えればバランスよく仕上がるような気はしますね。

    ただ、雨の圧力がなくなることによりノオーが若干動きにくくなる点、スタンパ寄りになることで相手の選出に揺らぎが出てくる可能性がある点、補間で構築を完成させることにより相手に押し付ける圧力が減ってしまうといった点が不安な所ではあります。

    不安の方が若干大きいですが、しっかり組めば回らないという事はないのではないかなーといった感じですね。

    Re: こんにちは

    コメントありがとうございます。

    3天候っていうと、相手から見た時の圧力だけは凄そうだなーと使っていて思います。

    公開しているものについては、そのまま使われようが魔改造されようが私から何を言っても意味もありませんし、ご自由にどうぞとだけ。

    雨は色々と苦難も多いですが頑張ってください!

    ありがとうございます!

    こんにちは

    最近HDファイアローという地雷がいるぞということで流れ流れてこちらの記事にたどり着きました。
    本題ですが、ノオーの実数値の記述にミス?があるようにお見受けしました。
    数値を書いてしまうのは無粋かと存じますが、記事の実数値を見る限り、
    ノオー(おだやか):204-0-188-4-116-0
    の努力値振りだと思うのですが、(トレーナー天国様使用)
    努力値が4多い計算になってしまいます。
    BD耐久の方が重要かと思いますので、恐らくCに4振った、というのは記憶違いではないでしょうか?
    構築自体はとても楽しく拝見しました。雨プレッシャーノオーはとても動きやすそうですね。
    あしからず。

    Re: こんにちは

    ご指摘ありがとうございます。
    おっしゃる通りCの実数値が1多いですね。
    以前S振りをしていた時に余った4をCへ振っていたのですが、それがそのまま残ってしまっていたようです。

    あとで修正しようと思います! ありがとうございました!

    ノオーカバアローを参考にさせていただいたのですが、ゲンガーの処理に悩んでいます。この構築ではカバゲンガー対面になったときなどどのように動かすのでしょうか?

    Re: タイトルなし

    コメントありがとうございます。

    カバゲンガー対面がどのような状況で発生しているのかが分からない為、回答しにくい質問ではありますが、その対面に至るまでの相手の選出と見せ合い画面での手持ちを考えて、手持ちをどれか捨ててゲンガーを削り、そのまま倒すといった流れになると思われます。
    基本的に、カバルドンは相手の物理メガ枠の処理を仕事にしていることが多いので、ゲンガーがメガ枠っぽいと判断できたのならばそのままカバルドンを捨ててアローで突破するといったパターンになることが多いのではないでしょうか。

    初手にカバルドンを出すことはまずないはずなので、その対面が発生するまで盤面が進んだ時には、もう捨てても大丈夫なポケモンが手持ちにいるんじゃないかなーと。

    ゲンガーというポケモンの型の多さとこちらの3匹の性能を考えるとパターンが多すぎるので若干曖昧になってしまいましたが、こんな感じでしょうか。

    はじめまして。オレンジと申します。今回真皇杯北陸予選でこちらのパーティを使用させていただきました。結果4位で本戦出場には一歩届かなかったのですが記事にさせていただきたいと思っています。リンク貼っても大丈夫ですか?私事ですいません。

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