舞えないパンダはただのパンダ

† †(d´◔‿ゝ◔‘)b† †

メモ書きの書き写し(一部加筆修正)

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  •  2015/05/01 ポケモン考察  Comment (0) Trackback (0)

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    どーも。かめ@です。今回は、憎しみのあまりとあるポケモンについて考察をすることにしました。

    こいつ↓
    メガゲンガー<うっす

    と、いうわけで、重力などのサポートを使わないで催眠術+祟り目をする『素』催眠ゲンガーについてです。

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  •  2015/01/19 ポケモン考察  Comment (0) Trackback (0)

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    「何言ってんだぽまえ比較するまでもなく全く違うポケモンじゃねーか!!!!!」
    って言われそうですね。
    まあ、そりゃそうなんですけど、どくまもするならガルドよりドラン安定でしょ~みたいな意見をちらほら見かけたので、ちょっと考察してみようかなーと。

    ヒードランギルガルド

    鋼タイプはどくまもしておけば強いっていう風潮。あると思います。

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  •  2014/08/30 ポケモン考察  Comment (0) Trackback (0)

  •  
    P1000010_convert_20120722224111.jpg

     はい。そんなわけで。かめ@です。イッシュ図鑑埋まりました。見つけた数だけでした。もらえたのはお守りではなく許可証でした。

     おのれゲーフリイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!!

     まあ前置きはさておき

     今回は『ペルシアン』です。
     まずは型名から。

     この子は、

    「こらじた型+」

     カタメイカンガエルノタノシイナーアハハー。
     
     さて。まあ。はい。パーソナルデータの方にでも。

    ・固体値
    H-2~3 A-31 B-28 C-16 D-8 S-31

    ・努力値
    A252 S252

    ・出会った場所
    ジョウト地方

    ・NNの由来
    猫と言ったらこれ。無理やりこじつけるならサザエさんのあいつ。

     こんな感じですかね。ちなみに、型名の一番後ろに+がついていますが、これと言った理由はありません。ノリです。強いて言うならゴツメです。
     努力値は言わずもがな。個体値の方は「どうせこらえるんだし耐久とかなくてもおk」とかなり妥協しました。いつもは、ジャッジさんの評価が『素晴らしい』か必要なところが入った『相当優秀』まで粘っていますが、なんとこの子は『平均以上』です。
     まあ、無駄に耐えてもしょうがないしね。
     それはともかく基本戦術。

    ・攻撃読みでこらえる。タスキと違って連続技も怖くない
    ・補助技読みで挑発
    ・交換読みで叩き落とす
    ・先制技を持ってない相手にじたばた
    ・物理型ならこらゴツで削る

     うわっ……なんか珍しく項目が多い。やることはそんなに複雑じゃないのに。それはともかくだいたいこんな感じですね。項目は多いですが、これでほとんど説明しきっているので、補足はあまりありませんね。
     Sの勝っているアタッカーをこらじたで葬ったり、この耐久のペルシアンを一撃で落とせない耐久型に叩き落とすや挑発を撃ったり、物理型の耐久をゴツメで削ったり。と、これだけですから。

     この子を使う上での、注意点としては、相手の交換と先制技、そして相手のゴツメや鉄の棘などでしょうか。鉄の棘やゴツメ、先制技は、語るまでもありませんね。即死します。はい。相手の交換は、しっかりと読むことが出来ればいいのですが、読み切れずに交換へこらえるを合わせてしまうと、それはもう大変なことになります。読み合いで一方的にこちらの精神が削られます。

     ……ぶっちゃけてしまうとですね、この子、非常に使いにくいです。
     メジャーなポケモンで先制技持ちなんて腐るほどいますし、ノーマル統一が苦手としている格闘タイプは、その多くが先制技持ちやスカーフ所持。……うーむ。
     一応動画の方では、ある程度の活躍をしていましたが、あの動画くらいなんですよねぇ。一回だけパッチールの回で出落ちをかましているのですが、この子が選出された試合のほとんどがあんな感じですね。……まあ、ナットレイや先制技持ちのプレッシャーに充てられてそもそも選出されないことの方が多いのですが。
     紹介しておいてあれですが、ペルシアンでやる型ではありませんね。もっと別の型にした方が、この子は輝けると思います。

     こんな所ですね。とりあえず、こらえる持ちには先制技が欲しいと思いました。
     さて。そんなわけで、『ノーマル単色統一で……』のポケモン達の考察を終わります!
     まあ、こんな適当な考察内容でしたが、この中から少しでもポケモンバトルの参考になるようなものがあったならばそんなものがあったかどうかはともかく私はうれしく思います。
     とりあえずはこれで単色ノーマルポケモン達の考察はおしまいです。まあ、また気が向いたら新しく始めるかもしれませんが、その時はよろしくお願いします。

     まあ、そんなわけで。次の動画は大会動画です。
     あ、あと近いうちにツイッターはじめます。

     それでは。
  •  2012/07/25 ポケモン考察  Comment (0) Trackback (0)

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    タブンネ_convert_20120712074158

     最近毒電波ばっかり受信してます。どうも、かめ@です。
     何言ってんだお前、と言われそうな型ばっかり思いついて苦労してます。
     
     それはさておき。

     今回は『タブンネ』です。
     まずは型名から。

     この子は、

    「特殊受け耐久型」

     まぁ……普通?
     とりあえずパーソナルデータをば。

    ・固体値
    H-31 A-8~9 B-31 C-24~25 D-31 S-4~5

    ・努力値
    H252 D252

    ・出会った場所
    3番道路勢

    ・NNの由来
    ○○ネ、とつければいいと思ってやった。反省はしていない。ちなみに、『ソウデスネ』もいます。

     はい。こんな感じですね。
     努力値、個体値については特に言う事はありません。ただのぶっぱですし。
     ですが、守るを交えた食べ残し込みで、一般的な眼鏡ラティの流星群をほぼ耐えることが出来ます。対面なら願い事やどくどくで圧倒的に有利、後出しからでも一応受けることが出来ます。タブンネカタイネ。
     と言った所で基本戦術。

    ・あくびをうまいこと使って毒をばらまく
    ・特殊受け

     以上。

     ……相変わらずの投げやりっぷりである。
     相手の特殊アタッカーや耐久型に毒をばらまきつつ、願い事でサポート。場をかき乱していくのが基本的な動きですね。
     毒を入れられた上に受けきられるとなると、相手は交代せざるを得なくなるので、流し際に毒をどんどん盛っていきます。
     この子を使う上での注意点としては、『鋼タイプ・毒タイプ』と『挑発持ち』で完全に止まってしまうことですね。挑発持ちに対してはどうにもなりませんが、鋼・毒タイプにはあくびを入れて、後続に毒を入れたいところです。
     また、相手にこちらの毒を無効にできるポケモンがいた場合は、技構成をなるべく隠して、有利に事を運びたいですね。
     他には、守るをできるだけ単調に使わない、と言った所もこの子を使う上でポイントになってきます。相手に守るを読まれた場合、1ターンアドバンテージを取られてしまいますからね。まあこれは他の守る持ちにも言えることですが。

     こんな所でしょうか。この技構成は、結構他のポケモンにもできたりします。例えば、ブイズやトゲキッスなどですね。
     ですが、技構成自体が強力なことに加えて、再生力と弱点が格闘タイプのみと言った点から、この技構成の特殊受けとしては最も適任なのではないでしょうか。単純な努力値ぶりですが、守るの運用方法に慣れれば、かなり使いやすい子です。

     さて、今回はこんな感じですね。この子強いんですけどねー……実況者が使うのってどうなんだろう?
     うーむ……まあいいや。
     
     そんなわけで、タブンネの考察を終わります。
     次回、とりあえずの最終回は、「ペルシアン」です。
     それではこれにて。

  •  2012/07/12 ポケモン考察  Comment (0) Trackback (0)

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    kame

    Author:kame
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