舞えないパンダはただのパンダ

† †(d´◔‿ゝ◔‘)b† †

そんなわけで後編です。

前編はこちら→第3回あめおふ!【前編】

使用構築はこちら→XY式対面電磁砂【バンガブ】

――前回のあらすじ――

□ ◇ □ ◇ □ ◇ □ ◇ □ ◇ □ ◇ □ ◇ □ ◇ □

全9戦ある中での開幕1勝2敗。おうちかえってもんはんやりたい。

□ ◇ □ ◇ □ ◇ □ ◇ □ ◇ □ ◇ □ ◇ □ ◇ □

それでは後編スタートです!

4戦目 しゃるさん ○
こっち:キノガッサ バンギラス ガブリアス
あっち:霊獣ランドロス ファイアロー キノガッサ (バンギラス ゲンガー ライコウ)

もう後がない4戦目。周りの勝敗を見る感じ、全勝しても予選抜けは厳しそうだったので何が何でも勝ちたい一戦だった。
相手の並びを見る感じだと、バンギとゲンガーどっちもメガシンカしそうってのと、ライコウが壁貼ったりランドがステロ撒いてきたりするのかなーってのをおぼろげに思った。見た感じ、バンガブ行けるじゃん! と思ったのでとりあえずバンギとガブは確定。ただ、バンギを先発で出してもそこからバンギが仕事をするのは難しそうな並びだったのでとりあえずバンガブは後ろに控えさせておくことに。色々考えた結果、広い範囲に刺さっていてかつ苦手な相手が出てきても受け先がはっきりしているガッサを先発に置くことにした。初手テクニガッサ対面は運ゲーだけど、はっけいで麻痺させて勝つという強い意志がこの選出を可能にしている。今更ながら、この並びならガッサじゃなくてハッサムでもよかったかなーとは思う。
1ターン目はガッサランド対面。こっち有利にも見えるけど威嚇が入ってるのを考えるとうーんと言った感じ。先制蜻蛉やらなんやらでゲンガーアローあたりが出てくることを考えて封じを選択。相手も封じで微妙な空気が流れる。次のターンは次こそ蜻蛉撃ってきそうだなーと思ったのでバンギに引っ込み。ただ、裏にガッサがいる可能性を考えると軽率な行動ではあったかなーと思う。相手はアローへの交換。なんか知らんけど有利対面が出来てしまった。あからさまな有利対面ではあるが、裏にランドがいる事を考えると電磁波は撃ちたくなかったのでステロから入ることに。蜻蛉とか鬼火を撃ってくるかなーと思ったら飛んできた技はブレイブバード。この辺で違和感を覚える。次のターンは、引っ込みも考えて雪崩を選択。何が出てくるかなーと思っていたら、相手はまさかの居座りフレアドライブ。そしてそのターン選択していた雪崩でファイアローはさよなら。露骨な捨てだったことを確信する。次に死に出しで出てきたのはガッサ。相手の動きを考えて、ポイヒっぽいなーと察する。こちらの裏にガッサがいる事を考えると、胞子は撃ちにくいだろうと思ったので吠えるを選択。テクニならやられるけど、そもそもランドガッサの相手はバンギじゃできないし問題ないよねって考え。相手は身代わりでポイヒがほぼ確定。バンギに吠えられて身代わりごと吹き飛んでいく。そして降臨したランドロス。ランドは襷っぽいなーと思っていたのと、ガッサが後出しで出てくることを考えてガブを後出し。相手のランドロスは地震を選択していた、が。
ガブリアスにはあたらなかった!
_| ̄| Σ・∴’、─=≡(っ’ヮ’c)ウッヒョオォウワアアァァアァアwwwwww
相手の驚きを横目に見つつ、その後はドラクロドラクロみがわりドラクロドラクロ~~~wwwwwwwwで勝ち。
ちなみに、しゃるさんはこの前の試合でエッジも外していたらしい。なむ。でもぼくはすごくたのしかったです。

首の皮を繋げた2-2。

ここまでが午前の部。お昼はカロリーメイトをほおばりながら適当に雑談マン。知り合いの多くが自分含め散々な結果を出している中、隣に座っていたさばとかいうやつが4戦くらいやって午前無敗らしいという話を聞く。この時、全力で早く負けろって思ってた。ちなみに、この時対戦表を見てみたら、私が負けた二人は普通に連勝していたので、さばとかいうやつとも合わせて予選抜けは全勝しても厳しそうだなーといった感じだった。つらい。
あと、今まで全く触れていなかったけど、午前中は全ての対戦前にブランチュールを摂取してたりする。
さあ、みんなもブランチュールを買おう!(ダイレクトマーケティング)

そんなこんなで午後の部スタート。

5戦目 SHOWさん ○
こっち:キノガッサ ボルトロス ハッサム
あっち:霊獣ランドロス スイクン キリキザン (ライコウ ジュペッタ ラティオス)


前々回のシングル厨で同じブロックになりましたよねーとかいう話をしながら和やかに対戦スタート。
まず初めに思ったのが、ジュペッタとかいう変なやつの存在。見せ合いの紙では名前を書き間違えられていた可哀そうなポケモン。地味に重い。
こちらの選出としては、先発ライコウに対して強めに出られることに加えて、全体的に通りのいいキノガッサを先発。また、相手の先発ジュペッタのケアとして苦し紛れのボルト。最後はバンギと悩んだものの、ラティの受け先としてハッサムを用意した。
初手はガッサランド対面。そういうのもあるかーと言いながら、蜻蛉を嫌ってボルトへ交換。ここで相手にめっちゃ驚かれる。なんだなんだと思いながら画面を見ていると、相手の初手は大爆発。この辺りでこれ勝ったのでは? と思う。あと、多分ボルトはこれを耐えた。(メモには書いてないから何とも言えないけど多分耐えてたような気がする)相手の裏から出てきたのは、プレシャススイクン。多分ここで神速を撃たれてボルトは落ちたんだと思う。こちらは後出しキノガッサ。のんきだと耐えるよなーと思いながらもタネガンを選択。こちらの先制。1発目のダメージから、2発で止まったら耐えられそうだなーといった感じ。止まるな止まるなと言いながら2発目。
きゅうしょにあたった!
_| ̄| Σ・∴’、─=≡(っ’ヮ’c)ウッヒョオォウワアアァァアァアwwwwww
3発目。
きゅうしょにあたった!
_| ̄| Σ・∴’、─=≡(っ’ヮ’c)ウッヒョオォウワアアァァアァアwwwwww
_| ̄| Σ・∴’、─=≡(っ’ヮ’c)ウッヒョオォウワアアァァアァアwwwwww

3発目は無駄急所っぽかったけどこれには大満足。ニコニコしながら対戦を続ける。相手はものすごく悲しそうだった。
ラストに出てきたのはキザン。マッパで〆ておしまい。

3-2。だけどまだまだ絶望中。

6戦目 閣下亭閣下さん ○
こっち:キノガッサ バンギラス ハッサム
あっち:マリルリ サンダー ゲンガー (オニゴーリ ガブリアス クレッフィ)


謎の言語が書かれた見せ合いの紙を渡される。高度な攪乱戦術だと一瞬で気が付いたため、とりあえず見なかったことにして選出を考え始める。そして気が付いてしまう。相手の並びに†オニゴーリ†という闇のポケモンがいることに。
主催のクラウディアさんがオニゴーリ使う人は出禁だって言ってましたよ!?!?!?!!??!?
と適当に煽りながら選出。煽っては見たものの、こちらの構築的に実はそこまできつくないのは内緒。零度3タテは知らん。
こちらの選出は、先発にある程度刺さっているガッサ、サンダーゲンガーオニゴーリ辺りをある程度見るためにバンギ。そして、ガブマリルリ辺りへ強いハッサムを裏に選択。クレッフィは愛と勇気と吠えるで突破するつもりだった。
初手の対面はガッサとマリルリ。対面有利なので適当にタネガンぶっぱ。サンダーに受けられる。ボルチェンあるかなーとも思ったけどこちらはバンギを後出し。相手は熱風。燃えるのがすごく怖かったけど燃えなかったから偉い。次のターンでこちらはステロ、相手はマリルリバック。HBだし一発耐えるでしょーっていう甘えもあり吠えるを選択。相手はじゃれつく。が、これが当たらない。バンガブと並べることにより、バンギラスが砂がくれの特性を獲得した瞬間である。
それはともかく吠えて出てきたのはサンダー。とりあえず岩雪崩を選択。相手は羽休め。半分はいらない。これを何ターンか繰り返したが、明らかにこちらが不利なので折れる事に。とりあえず吠えて場をリセットする。帰ってきたのはマリルリ。流石に2回目はいかんでしょってことでハッサムを後出し。サンダー後出しを考えて叩く。マリルリを叩く。チョッキが落ちる。相手のマリルリはじゃれつく。こちらのAが下がる。うーんと言いながら羽休め、相手はじゃれつく。叩き、サンダー後出し、落ちたのは多分ゴツメ。あとはなんやかんやあってサイクルを回してマリルリを削りつつ、途中で出てきたゲンガーとバンギが相打ち。マリルリも砂ダメとステロで消耗していたため先制技で多分落ちる。相手のラス一をサンダーだけにした所で、体力満タンのガッサとサンダーの対面。ここで、ガッサが相手の熱風をかわして封じを決めるファインプレー。後はもう一回封じで勝ち。当たってたら火傷の負け筋があったため、よけてくれたのは本当に偉かった。3戦目でランドを麻痺させたのは多分キノガッサ君覚醒の前兆だったんだろうきっと。

先が見えない4-2。

この辺りで残り3試合になったもののちょっと暇になる。まだ試合をしていないヌースさんとチェイサーさんが結構長めの試合をしていたっていうのが一つ。あとは、さばとかいうやつがどうせなら最後に対戦したいとか言い出したのが一つ。個人的には予選抜けのためにも調子のいいさば(確かこの時点でまだ無敗だったか1敗しかしていない)をこの辺りで蹴落としておきたかったんだけど、まあ仕方ないかと言いながら待つことに。ブランチュールを食す。
対戦表をこの辺りでめちゃくちゃ気にしはじめてた。というか、自分が負けていた2人が1敗及び無敗なのを見て絶望してた。このままいくと本当に全部勝っても希望がないっていうからあれ。

そんなこんなで。ヌースさんとチェイサーさんの試合が終わる。残り時間は2時間。先にヌースさんと試合をすることになった。

7戦目 ヌースさん ○
こっち:キノガッサ ボルトロス ゲンガー
あっち:キノガッサ バシャーモ 化身ボルトロス (ギルガルド ポリゴン2 スイクン)


重い。バシャとボルトの並びに絶望する。
選出は、ガルド以外をある程度何とかできるガッサを先発に、バシャを苦し紛れに止めるボルト、そしてラス1はガブと迷った物のゲンガーを選択。ガブを出しても止まる生き物が多すぎるのが一番の理由。ガルドはボルトを投げて何とかしようとしてた。
初手はガッサ同士の対面。相手は先制マッハパンチ。うおおおおおおおって言いながらはっけいを撃つも麻痺にはならず。相手の体力がいい感じに削れていたのでマッパ読みでボルトを後投げ。相手はマッパ。ゴツメダメが入るもののミリ耐えされて悲しみを背負う。次のターンは居座り10万。相手はマッパで捨て。裏から出てきたのはバシャーモ。この辺りで少しおやっ、と思うが対戦をそのまま進める。こちらは電磁波。相手はメガシンカ守る。次のターンも電磁波相手は居座り。電磁波見て居座るのかーと、この時点でもやもやしたものを感じ取るがそのままスルーした。そしてこのターン、なんと相手のバシャーモは痺れて動けない。ボルトロスつえーわ、と、改めて思い直した瞬間である。メガバシャに電磁波を入れて安心しきっていたため、そのまま10万を撃つ。が、これが失敗。相手のバシャーモはバトンを選択していた。これボルト出てきたらまずいんじゃと思った時には時すでに遅し。S2段階上昇化身ボルトロス君が爆誕していた。予兆はあったんだけど、気が付くのは難しいよね。悪巧みされたらやばいよなあと思い、手遅れながらも挑発を撃つ。先制を取れてとりあえず一安心。こちらのボルトは相手の球10万で落ちる。とりあえずガッサ投げ。ゲンガーのヘド爆圏内に入れるため、マッパを選択。返しのめざ氷でガッサは落ちる。ゲンガー後出し。挑発が入っているため、電磁波などもなく1発耐えれば返しで倒せるなーと思いヘド爆を選択。が、そう簡単に行くはずがない。相手は引っ込みバシャーモ。そしてボルトロスの再降臨。不穏な空気が流れる。当然のように相手は電磁波。そして当然のように動かないゲンガー。やっぱりボルトロスはつえーな、って思い直してる場合じゃない。正直まずい。動け動け動け動け動けと念じながらヘド爆を選択。相手の10万が飛んでくる。とりあえず耐える、が、流石に2発は耐えないダメージ。やっぱりここで動くしかないって所でしっかり動いて(´⊙౪⊙)۶ッッッッィィィィィイイイイイヨッシャアアアアアアアアアアアアアアァァァァァァァ!!!
ミリ耐えされるって事もなく勝ち。色々と危ない試合だった。

5-2。だが未だ希望は見えず。というか他の人勝ちすぎなのでは。

8戦目 チェイサーさん ○
こっち:キノガッサ バンギラス ガブリアス
あっち:カバルドン カイロス ドリュウズ (ラティオス フシギバナ ヒードラン)


絶対に落とせない試合が続く。お相手はチェイサーさん。何度かレートで見かけた人だなーとは思っていたけど、どうやら相手は覚えていなかった様子。なんでかこの人は覚えてたんだよなー。
それはともかく選出。こちらの先発は全体的に刺さっているキノガッサ。裏にはラティ受けとしてバンギ、バナとドランを起点に†電磁砂†するためにガブリアス。
初手対面はガッサとカバルドン。圧倒的にこちらが有利。バナ辺りに引っ込んでくるかなーと思いはっけいをぶっぱ。相手は居座り。ちょっとまずいかなーと思った物の、はっけいの麻痺が発動する。3割3割~~~と言いながらニコニコしていると
カバルドンはからだがしびれてうごけない!
_| ̄| Σ・∴’、─=≡(っ’ヮ’c)ウッヒョオォウワアアァァアァアwwwwww
この日何回_| ̄| Σ・∴’、─=≡(っ’ヮ’c)ウッヒョオォウワアアァァアァアwwwwwwしてるんだこいつは。
次のターンは素直にタネガン。カバルドンは砂撒いただけで退場する。全く反省はしていない。タイプ相性は正義。はっけいは地面に等倍? 知らんな。
相手は死にだしカイロス。舞われたらまずいなーってのと舞ってきそうだなーと思ったので居座って封じを選択。予想通り相手は剣舞。封じをミリ耐えされるも砂ダメで落ちる。
そして相手のラストはドリュウズ。この辺で色々察する。ここで相手は降参。3ターンで決着がついてしまった。
こんなクソゲーでしたが、チェイサーさんは笑って許してくれました。ありがとうございます。

希望に繋げる6-2。

この辺りで対戦表を見ると、マサヤさん以外の調子の良かった二人がいい感じに負けていて(失礼)最終戦に勝てば予選抜けがほぼ確定するといった感じになっていた。

9戦目 さば(さん) ○
こっち:キノガッサ バンギラス ハッサム
あっち:ゲンガー ラティアス リザードン (マリルリ サンダー マンムー)


予選最終戦。相手はさばとかいうやつ。お相手はあと1戦残しているものの、ここで勝った方が予選抜けが恐らく確定するといった感じの試合で、お互い負けられない戦いだった。直接対決で決まるっていうのはシチュエーション的にはいいよね。
相手のマンムーが重かったため、裏にハッサムをセット。恐らくこれは相手も分かっていると思うため、リザードンが来るなーと思いその更に裏にバンギをセット。ついでに特殊っぽいのが多い為その辺も見てもらう事に。そして先発は、襷があれば全体的に仕事ができ、先発リザードンをほぼ倒せるキノガッサを選択。
相手の先発はゲンガー。正直全くの予想外でどうしようってなるも、こちらはバンギを後だし。相手は滅びの歌。その並びで滅ぶのかお前とも思ったがとりあえず一旦おいておく。次のターン、守る置いてきそうだなーと思ったのでここはステロを選択。予想通りまもる。内心ほくそ笑む。その次のターン。単騎で滅ぶ奴はあまりにも使い勝手が悪そうだと思ったので、裏にボタン持ちがいるのではないかと予想して電磁波を選択。バンギを残すなら吠えるを選んでもよかったのだが、一番意識していたリザードンがいなそうだなーと思ったのと、相手が引っ込んだ場合ゲンガーに吠えるで再降臨されるのが嫌だったためこの選択。相手は道連れを選んでいた。他にすることもないのでもう一回電磁波。居座りなら雪崩撃っても電磁波撃っても変わらないし、裏に繋がる電磁波の方がいいでしょっていう感じ。相手はラティアスに引っ込み。電磁波が入る。バンギが滅びで落ちてハッサムを死にだし。おもむろに叩く。ラティが落ちる。脱出ボタンも落ちる。そして出てきたのは死に出しリザードン。えっ、って言ったか言ってないかは覚えてないけどものすごく困惑しながら爆笑してたような気がする。
引っ込むわけにもいかないのでバレパン。相手はフレアドライブ。
素リザードンのフレドラに!!!!??wwww!??!ww???!wwwwww!?!wwwww!???www?!!? となりつつもハッサムとリザードンが相打ち。ガッサとゲンガーのラス一対面。バンギの砂がここで首を絞めてくる。ゲンガーのシャドボ耐えるの? と言いながら封じを選択。7割くらい入る。相手はシャドボ。これをキノガッサ君、根性の砂ダメ込みミリ耐え。次のターン、相手はまもろうとするも麻痺バグ。キノガッサ君が封じをしっかり決めて勝ち。守る成功しててもこのターンで砂切れてたから多分問題はなかったけど心臓に悪い展開だったのは確か。
なんでゲンガーとリザードン同時選出したのかを後で聞いたら、ゲンガーで滅んでリザXでボコボコにするつもりだったとか言われた。しっかり「一回の対戦でメガシンカできるポケモンは一匹までですよ!?!?!?!?!?!?!?!?」って煽っておいた。

怒涛の6連勝で7-2。なんで予選抜けできたのかわからなかったけど予選抜けしてしまった。正直全体的に運が良かったよね。

そんなこんなで予選抜け。予選抜け構築の並びの紹介と、予選抜け者から一言をもらうコーナー。
本当は雨使いたかったんですけど、みたいなことを言おうかなーと考えていたが、同じブロックを1位通過したマサヤさんが威張るで全部勝ちましたみたいなことを言っていたのでそれに乗っかることにした。
その結果私の一言は
かめ「ガルーラノイバルガ……アアッ……決勝で当たったら絶対ぶっ飛ばす」
みたいな感じとなりました。

そんなこんなで後編はおしまい。
うん。正直長くなり過ぎたのでもう一個分けます()

次回は決勝トナメとその後って感じですね。

それでは。


  •  2014/10/21 ポケモン・雑談  Comment (0) Trackback (0)

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